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No.08が選ばれ続ける理由

OPINELの折りたたみナイフは、刃、ハンドル、固定口金、リベット、ビロブロック®というシンプルな5つの部品で構成されています。定番のNo.08は、どんなシーンでも使いやすい8.5cmの刃と、手にフィットする9cmのハンドル、そしてわずか約47gという軽さで、使いやすさと携帯性を両立※。道具としての完成度の高さが、時代を超えて世界中の人々に選ばれる理由です。

※定番のNo.08以外のサイズは、モデルにより異なります。
  • 柔らかな曲線を描く刃には、開きやすくするためのタブと、 「OPINELのロゴ」「王冠を戴く手」「INOX」もしくは 「CARBONE」の刻印
  • 堅牢な強度を保つ固定口金
  • 握りやすい形状の木製ハンドル
  • ナイフをしっかり固定するためのリベット
  • 使用するときも持ち運ぶときも安全に刃をロックするセーフティリングのビロブロック ®
Stainless steel knife

最初の一本はOPINELから

1890年から変わらず受け継がれてきたシンプルで使いやすい
デザインと確かな切れ味。いつの時代も愛され続けるOPINEL
の折りたたみナイフは、ブランドの代名詞となっています。

Stainless steel knife
1890年、18歳のジョセフ・オピネルは、家業の鍛冶工房で働いていました。新しい機械やその技術に魅了されていた彼は、当時最先端だった技術を用いてポケットナイフを開発。その成功を受け、1897年にはNo.01からNo.12まで、12種類のサイズを展開します。 その中でもNo.08は、手にしっくりとなじむ使い心地の良さから圧倒的な人気を獲得。汎用性の高い刃渡り8.5cmの刃 ※と、持ちやすく温かみのある木製ハンドルが特徴で、食卓や畑仕事、ガーデニング、彫刻、DIYなど、日常のさまざまなシーンで愛用されています。
※定番のNo.08以外のサイズは、モデルにより異なります。

今やフランスを代表するナイフブランドとなったOPINEL。ニューヨーク近代美術館(MoMA)では、そのタイムレスなデザインが高い評価を受け、「クラシック・オブ・クラシック」と称されて展示されました。

OPINEL knives OPINEL outdoor

シンプルで実用的なNo.08は、OPINELの折りたたみナイフの中でも特に人気があります。日常生活からアウトドアまで、使うたびに“持っていてよかった”と実感できる1本です。

OPINEL outdoor
OPINEL Knife
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